LEICA ライカ M3 後期 SS シングルストローク 1959年 96万番台 ドイツ製

964238

138,240円(税込)

整備なし整備後のお渡し料金、税込43200円+整備依頼手数料5000円整備+延長保証(1年)、上記整備料金+延長保証5000円
整備後のお渡しをご希望の場合、お選びください。


これぞカメラの帝王!レンジファインダー歴史の銘機!

★LEICA ライカ M3 後期 SS シングルストローク 1959年 94万番台 ドイツ製

外観・動作ともに良上品のスプリング式2回巻き。Bキャップ付属


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★LEICA ライカ M3 後期 SS シングルストローク 1959年 ドイツ製です。

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完動・機関動作好調

LEICA ライカ M3 後期型セルフ付 シングルストロークです。滑らかな感触が特徴のスプリング式2回巻きです。

Ernst Leitz Wetzlar GMBH #964238で、1959年製造のドイツ製です。


◆M3とはMore rapid(より速く)、

More convenient(より便利に)、More reliable(より確実に)、の3つのMに由来するという説、

距離計連動式カメラを意味するMと3種類のフレームを内蔵していることを意味するという説などがあります。


これぞライカの帝王というべきカメラです!

M型ライカの初代機であるM3はバルナック型ライカの欠点をあらゆる点において見事に解消したカメラで、

現在でもM3を越えるカメラはないとも言われています。

M3の最大の特徴は、そのファインダーの視認性のよさにあります。

究極ともいえる完成度を誇り、以降のM型ではコストダウンのために簡略化されている部分でもあります。


明るいブライトフレーム(撮影範囲を示す枠線)はレンズ交換すると自動的に切り替わり、

さらにパララックス補正も自動補正される精度の高いものです。

ファインダー倍率は0.91とM型ライカの中でも最も高く、

肉眼で見たイメージに限りなく近い状態で構図を決定することができます。


お探しでした方は、ぜひこの機会にご入手下さい!


※写真のレンズは装着例です。本出品にレンズは含まれません。


常時防湿庫にて保管いたしております。


全体的コンディションは良好です。

軍幹部にややスレと軽いへこみがみえますが、全体的に良美品です。大きなアタリ、傷はありません。(画像・動画参照。)

大事にされていたらしく、ファインダーもクモリやカビ・汚れ・チリゴミ混入なく、ブライトフレームの切り替わりも、ひじょうに気持ちよくクッキリ見えます。

フレームの欠けはありません。バルサム浮きありません。


巻き上げレバーも軽く、滑りなく、気持ちよく問題なく操作できます。

ピント合わせ、構図決定に障害は皆無です。


他状態は以下↓

ガタ・ネジつぶれありません。二重像のコントラスト強く、縦ズレありません。

各操作部、ツマミ、ガタや狂いありません。

シャッタースピード低速から高速まで安定して正確です。1/1000もきちんと開いています。

シャッター幕に汚れ・破れありません。内部にサビ・汚れ・カビ・カビ臭ありません。


現商品の写真・動画をできるだけ載せましたので、客観的にご確認くださいませ。


ご不明な点はお気軽にご質問ください。


※現状のままでも十分撮影に使える機材ですが、

末永くお使いになるために分解調整・OHなどの整備後にお渡しをご希望の場合は、オプションよりお選びください。

整備代金として税込43,200円と、整備業者様への往復送料を含めた整備依頼手数料として5,000円を頂いております。

またお渡しまで3週間ほどのお時間を頂きますが、ご了承くださいませ。




整備後のお渡しをご希望の場合、お選びください。
整備なし整備後のお渡し料金、税込43200円+整備依頼手数料5000円整備+延長保証(1年)、上記整備料金+延長保証5000円

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