LEICA ライカ M4 中期 121万台 1968年 ドイツ製 + 元箱

1210041

184,800円(税込)

整備なし整備料金、税込43200円+整備依頼手数料5000円整備+延長保証(1年)、上記整備料金+延長保証5000円
整備後のお渡しをご希望の場合、お選びください。


M型マニュアルライカの最終型

★LEICA ライカ M4 中期 121万台 1968年 ドイツ製

稀少な元箱、英語取説、Bキャップ付

ご覧いただきましてありがとうございます。

LEICA ライカ M4 シルバー 中期型です。

Ernst Leitz Wetzlar GMBH #1210041で、1968年製造のドイツ製です。

M型ライカで最も完成度が高く、現在においてもなお世界No.1 究極のレンジファインダーカメラと言われています。

ライカM3の登場で始まるM型ライカは、普及機ながらM2においてそれ以降の基礎を作り上げM4に至って、M型ライカは完成されたと言われております。

1966年に登場したM4はその仕上がり、機能、スタイルで他の追従を許さず、最高にして究極のモデルであり、その完成度はM3以上と言えます。

丁寧で凝った造りや、操作時の滑らかさや感触など、全ての面で後継機であるM6はもちろん、M7以降の現行機も遠く及ばず、今後もM4を超える逸品は二度と出ないと言われております。

※写真のレンズは装着例です。本出品にレンズは含まれません。

常時防湿庫保管いたしております。

外観は使用感・経年感もほぼ見られない、たいへん良美品です。
底蓋に2箇所ほどの小さなあたり見えます。ご確認ください。(動画・写真参照)

ファインダー、フレームの欠けはありません。バルサム浮きありません。二重像縦ズレありません。ピント、構図決定などの視認性に問題はありません。

巻き上げレバーもガタや緩み・悪感触などなく、小気味良くシャキシャキと感触良く操作できます。
ガタ・ネジつぶれありません。各操作部、ツマミ、ガタや狂いありません。

シャッタースピード安定して正確です。シャッター幕に汚れ・破れありません。

現商品の写真をできるだけ載せましたので客観的にもご確認くださいませ。
ご不明な点はお気軽にご質問ください。

※現状のままでも十分撮影に使える機材ですが、末永くお使いになるために分解調整・OHなどの整備後にお渡しをご希望の場合は、オプションよりお選びください。

整備代金として税込43,200円と、整備業者様への往復送料を含めた整備依頼手数料として5,000円を頂いております。

またお渡しまで3週間ほどのお時間を頂きますが、ご了承くださいませ。




整備後のお渡しをご希望の場合、お選びください。
整備なし整備料金、税込43200円+整備依頼手数料5000円整備+延長保証(1年)、上記整備料金+延長保証5000円

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