LEICA ライカ M Monochrom モノクローム デジタル ブラック 初代CCD 元箱一式(ライカカメラジャパンCCD交換/各部点検済)

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458,000円(税込)

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モノクロ派“やみつき”の異色レンジファインダー機

★LEICA ライカ M Monochrom モノクローム デジタル ブラック 初代CCD

元箱、純正付属品一式、予備バッテリー、サムズアップ親指グリップ付属

ご覧いただきましてありがとうございます。

LEICA ライカ M Monochrom モノクローム デジタル ブラック 初代CCDセンサーモデルです。

元箱、純正付属品一式と、予備バッテリー、サムズアップ親指グリップが付属します。
ライカカメラジャパンによるCCD交換/各部点検済の個体です。(整備票などは付属しておりません。)

「LEICA ライカ M Monochrom モノクローム デジタル」は硬派でクールすぎる、モノクロ専用デジタルカメラです。

2015年5月にライブビュー機能のついた新モデル、Typ246が発売されましたが、246はライブビュー機能付きのCMOSセンサーに変更されたため、このCCD搭載の初代期とは微妙に写りが違います。
ライブビュー機能がなくてもモノクロ専用CCD機を使う価値は十二分にあります。

店主も246を手に入れたため一度手放したのですが、やはりCCDの写りが良く、また買い戻してしまったほどオススメするカメラです笑。

液晶モニター部にはM9-Pと同様、サファイアガラスを採用しています。
M9、M9-Pのブラックは、塗装したブラックペイントなのに対し、Mモノクロームはブラックにメッキしたブラッククロームです。
本機の最大の特徴といえば、当然モノクロ専用機であるということです。そのために撮像素子もモノクロ専用を開発しています。
撮像素子はもちろん35mmフルサイズの1,800万画素。大きさと画素数はライカM9/M9-Pと同じですが、モノクロ専用の新設計です。
カラーフィルターは搭載されておらず、もちろんM9/M9-Pと同様に、ローパスフィルターは搭載されていません。
カラー、ロパースフィルターを排除することで驚異的な解像度と実行感度を実現しています。初めてライカのMモノクロームで撮影した方は、きっと驚かれることでしょう。

ライカ伝統のレンジファインダー、しかもモノクロ専用という、35mmフルサイズ機の中では個性派ナンバーワン。
デジタルでモノクロ写真をやっている、あるいはやりたい人には、一度使うと病みつきになるほどの魅力(もしくは魔力)を持っているカメラです!
ぜひこの機会にご入手下さい。

※常時防湿庫保管いたしております。

全体的コンディションは大変良好です。

写真と動画の付属品一式をお付けします。

たいへん使用感のすくない美品です。(写真・動画参照)

外観を損なうスレキズやアタリヘコミはありません。

背面液晶には前オーナー様が貼り付けた保護フィルムがそのまま貼付されております。

こちらも前オーナー様がご使用になられていた「サムズアップ親指グリップ」を付属します。

やや擦れて真鍮の下地が見えていますが、これもかっこいいですね。

このグリップがあるとホールド性が格段にUPしますのでオススメです。

ファインダーもクモリやカビ・汚れなく、ブライトフレームも、ひじょうに気持ちよくクッキリ見えます。

フレームの欠けや薄れなどはありません。二重像縦ズレありません。

内部動作はすべて安定して正確です。当社でも試写を行っております。

(最後の3枚の写真。Summicron 50mmF2 2ndによる。)

一連の撮影、撮影後の画質に一切問題はありません。

現商品の写真をできるだけ載せましたのでどうぞご覧くださいませ。

ご不明な点はお気軽にご質問ください。




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